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      <title>「ハードディスクは消耗品です」</title>
      <link>http://www.hdd-backup.com/blog/</link>
      <description>パソコンサポートのプロが、パソコンのハードディスクトラブルを中心に、予防・対策をアドバイス。データのバックアップ方法などを公開！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 28 Jun 2008 17:38:34 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>東芝がDVDの解像度をアップしてハイビジョン並みに</title>
         <description><![CDATA[東芝は７月下旬にDVDの映像の見た目がハイビジョン並みになる
機能がついたノートパソコンを販売するらしい。


さて、ハイビジョンとはNHKが開発した高精細度テレビジョン
(High Definition television)というテクノロジーの「愛称」のことです。

現行のDVDの画素数はハイビジョンの六分の一ですが、このパソコンで
DVDを再生すると人物や物体の輪郭部分が鮮明になります。


１８．４型の上位機種で販売される価格は３０万円以上になりそうです。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0832c81b.36d2e89d.0832c81c.1bbff3e7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fec-surpriseshop%2f4547728719709%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fec-surpriseshop%2fi%2f10002968%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fec-surpriseshop%2fcabinet%2f61000%2f4547728719709.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fec-surpriseshop%2fcabinet%2f61000%2f4547728719709.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>
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         <link>http://www.hdd-backup.com/blog/006news/dvd_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006ITニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 17:38:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手軽PCシュレッダーが文具のコクヨから</title>
         <description><![CDATA[パソコンの要らないデータは、ゴミ箱のアイコンにドラッグ＆ドロップ
して捨てますが、実はその状態ではまだパソコンにデータが残った
ままの状態なんですね。

コクヨの「デジタルシュレッダー」はUSBタイプのメモリの形をしていて
パソコンのUSBポートに差し込むと、デスクトップにシュレッダーの
アイコンが出現。

不要な電子データをそのアイコンにドラッグ＆ドロップすれば、
抹消できる仕組みになってます。

簡単ですね。

それに、ライセンス制限が無いので、１本で複数台のパソコンに利用
することも出来ます。

定価は11025円だそうです。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04cf4594.c97db615.04cf4595.e9156276/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2febest%2f4901480228969%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2febest%2fi%2f10277652%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2febest%2fcabinet%2f467%2f4901480228969.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2febest%2fcabinet%2f467%2f4901480228969.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>
]]></description>
         <link>http://www.hdd-backup.com/blog/006news/pc.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006ITニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 08:20:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コードレス電話機が地震のカウントダウン</title>
         <description><![CDATA[
地震が発生がもし前もって知ることが出来たら、四川省の大地震の被害で亡くなる
人も少なくなっただろうに。

三洋電機は、緊急地震速報を受信すると、

「震度５弱、３０秒前、・・・１５秒前・・・」などと
大音量で秒読みするコードレス電話機を作りました。


現在、市販されている警報機は５，６万円するらしいが、このコードレス電話機は
約４万円（子機２台付）だそうだ。

コードレス電話機をインターネットにつなぎ、自宅の緯度と経度を
入力しておくと、震源地からの距離を元に、予想震度と揺れがくるまでの
時間を自動計算する。


そして、子機が音声と画面で警告してくれるそうだ。

ただし、このサービスを利用するには、NTT東西の「ふれっつ」サービス
の加入者は５００円（税別）、他の通信事業者の利用者は１０５０円
（税別）の月額利用料が必要です。

とはいえ、だんだんと便利になってきますね。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08164ddb.bd60a8f8.08164ddc.33f5bed1/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fterrena%2f728520%2f781270%2f781306%2f%23758418&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fterrena%2fi%2f758418%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fterrena%2fimg128%2fimg10141879699.gif&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fterrena%2fimg64%2fimg10141879699.gif" border="0"></a>
]]></description>
         <link>http://www.hdd-backup.com/blog/006news/post_178.html</link>
         <guid>http://www.hdd-backup.com/blog/006news/post_178.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006ITニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 09:24:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワイヤレスＷＡＮという規格</title>
         <description>最近、屋外にノートパソコンを持ち出してインターネットを楽しむ人が増えてきました。

屋外でインターネットをするには、その場所にネットワーク接続ができる環境が必要ですね。

有線でのＬＡＮ接続ができないときに、利用されるのが無線ＬＡＮです。

最近、携帯電話の回線を利用して通信を行うワイヤレス通信網「ワイヤレスWAN」の普及が目立ってきたようです。

「ワイヤレスWAN」は公衆無線ＬＡＮと大きく違うのは、ひとつの局のエリアが広いことです。

携帯電話が全国人口カバー率約70%以上を達成しているので、携帯電話の電波エリアなら
簡単にインターネットが利用できるってことです。

最新のノートパソコンには、今までの無線ＬＡＮアダプターだけでなく、この「ワイヤレスWAN」アダプターも搭載しているのも出始めたので、携帯電話会社と契約するだけで、
すぐに利用できるようになります。

ただし、ＰＣメーカーによって対応通信業者が違うのでご注意下さい。

たとえばソニーだったら　ＮＴＴ

レノボだったら、au/KDDIとか。

通信業者が無線でのインターネットでシェアの奪い合いが起こってくるので、
いづれ価格破壊も始まるでしょう。

それからどれにするか選ぶとしますか。</description>
         <link>http://www.hdd-backup.com/blog/7/post_177.html</link>
         <guid>http://www.hdd-backup.com/blog/7/post_177.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007ネットワーク関連</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 14:23:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>低価格の海外製品に対抗するには</title>
         <description><![CDATA[私はパソコンはデスクトップタイプを使っていますが、世間ではどうやら
ノートパソコンの方が普及している気がします。

そして、パソコンを家から持ち出して使う人も増えてきたようで、モバイル
タイプのパソコンの種類も増えてきました。


その中で、外国製の低価格のモバイルタイプが人気のようです。

今月、日本ヒューレットパッカード社から５万円台の小型ノートＰＣが出ますね。


そして、今一番人気なのが、Eee PCですね。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0802cbd0.9a3fbcf6.0802cbd1.02964273/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcreators%2fasus-eeepc4gwh%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcreators%2fi%2f10003979%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcreators%2fcabinet%2fnew-pcplus%2feeepc4gwh.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcreators%2fcabinet%2fnew-pcplus%2feeepc4gwh.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>

流石に日本大手メーカーは流石に価格競争では勝てません。

それで、国内のパソコンメーカーは、これまでパソコンの処理能力や記憶容量
の性能を売りにしていましたが、消費者が「使い勝手」や「デザイン重視」を
重視し始めたので、販売戦略を変えてきたのです。


つまり、低価格戦略を進める海外メーカーに対して、価格競争に巻き込まれない
ように、「使い勝手」や「デザイン」を全面に出して魅力を出そうとしているのです。


デザインが注目されて人気が出たというと、やっぱりソニー。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/081003b6.9bdd9756.081003b7.66d1a7f0/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fatom-pc%2f683748%2f711281%2f%23851470&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fatom-pc%2fi%2f851470%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fatom-pc%2fimg128%2fimg10122839629.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fatom-pc%2fimg64%2fimg10122839629.jpeg" border="0"></a>

光沢のある赤色や金色などの多色のパソコンを販売しています。

また、ＮＥＣは天板に「ハローキティ」をクリスタルガラスで装飾した
モデルを販売しましたね。

<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/98/0000078198/25/img837ec3e4zik2zj.jpeg" width="150" height="100" alt="ti_02_a.jpg" border="0">


]]></description>
         <link>http://www.hdd-backup.com/blog/006news/post_176.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006ITニュース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Jun 2008 13:47:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パソコン上で発生する不具合の原因</title>
         <description><![CDATA[<p>
  私はパソコンサポート業をしていますが、
  一番多いのがパソコントラブルの<br />
  問い合わせです。
</p>
<p>
  そのトラブルも色々あり、
  簡単に治せるものや原因が特定出来ない不具合もあります。
  
</p>
<p>
  <br />
  電源が入らないとか、
  パソコンが起動しないというどちらかというと単純的な不具合のほうが、
   原因を突き止めやすいです。
</p>
<p>
  厄介なのは、ある条件を満たすと発生する不具合ですね。
  
</p>
<p>
  <br />
  我々業者、
  およびメーカーに不具合で修理依頼を受けたら、
  まずはお客様が申告している不具合を再現することから始めます。
  
</p>
<p>
  たまに、その不具合を再現できない場合もあり、
  これが厄介な場合に当てはまるんですね。
</p>
<p>
  パソコンはパソコン本体が壊れない限り、
  現在の環境に不具合が発生してもメーカー製のパソコンは、
   購入した時の状態を保証してくれるので、
  元に戻すことが出来ます。
</p>
<p>
  これを初期化、またはリカバリするといいます。
</p>
<p>
  パソコンの不具合の多くはプログラムの不具合が多く、
  これは上記でいう初期化（工場時出荷状態にもどすこと）
   をすると殆どの問題は解決します。
</p>
<p>
  ただし、購入した後に、
  インストールしたアプリケーションソフトや、
  それまでに蓄えていた個人情報などは全て消えてしまいますので、
   ご注意下さい。
</p>
<p>
  <br />
  &nbsp;
</p>]]></description>
         <link>http://www.hdd-backup.com/blog/4troubleshooting/post_175.html</link>
         <guid>http://www.hdd-backup.com/blog/4troubleshooting/post_175.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004サンダーバード発進</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 Jun 2008 08:17:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Dell、低価格ノートPC市場に参入へ</title>
         <description><![CDATA[低価格のノートPC市場がにぎわっていますね。

ASUSTeK Computerが昨年リリースした低価格のモバイル端末「Eee PC」が
火付け役になっています。

あのDellもこの市場に参入する計画のようです。

DellはCompalが製造したローコストの新しいノートPC製品を
早ければ今年6月にもリリースする見通しです。


すでに、Dellの最大のライバルである米Hewlett-Packard（HP）も今週、
幾つか同様の機能を備えたノートPC製品「Mini-Note PC」を教育市場向けに
リリースしました。


DellのノートPCはHPのMini-Note PCよりもEee PCと競合することになりそうだ
と専門家は見ています。

Eee PCはコンシューマーをターゲットに、Mini-Note PCは学校での利用が想定されているからです。

噂によると、Dellの新製品は8.9インチディスプレイを搭載し、価格は399ドル
からとなる見通しです。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0802cbd0.9a3fbcf6.0802cbd1.02964273/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcreators%2f884840237358%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcreators%2fi%2f10005469%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcreators%2fcabinet%2fnew-pcplus%2f0884840237358.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcreators%2fcabinet%2fnew-pcplus%2f0884840237358.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

]]></description>
         <link>http://www.hdd-backup.com/blog/006news/dellpc.html</link>
         <guid>http://www.hdd-backup.com/blog/006news/dellpc.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006ITニュース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 May 2008 09:06:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードディスクにとって代わるＳＳＤとは</title>
         <description><![CDATA[<p>
  パソコンの中には、
  ハードディスクと呼ばれる記憶装置があります。
  <br />
  <br />
  最近はその容量が大きくなり、１６０ＧＢ（ギガバイト）
   ぐらいの容量の<br />
  ハードディスクも搭載されるようになりました。
  <br />
  <br />
  <br />
  というのも、
  最近のパソコンの売りはテレビ再生や録画が出来る<br />
  タイプが増えてきたので、ＴＶ録画をしようとすると、
  それくらいの<br />
  大容量のハードディスクを搭載しておかなければならないからです。
  <br />
  <br />
  <br />
  １ＧＢ単位の価格が下がったので、
  大容量のハードディスクが搭載<br />
  されていますが、逆にフォーマットに時間がかかったり、
   バックアップ<br />
  にも時間がかかったりすることになります。
  <br />
  <br />
  <br />
  そして、ハードディスクは物理的に壊れやすく、
  消耗品と考えられる<br />
  べきパーツですが、
  それにとって代わるものが今までなかったんです。
  <br />
  <br />
  <br />
  しかし、
  ここにきてようやくハードディスクに代わる物が出てきました。
  <br />
  <br />
  それは・・・・・<br />
  <br />
  ＳＳＤ（エスエスディー）です。　そうです、
  フラッシュメモリドライブです。<br />
  <br />
  <br />
  ＳＳＤは、
  記憶媒体としてフラッシュメモリを用いるドライブ装置です。
  <br />
  <br />
  ハードディスクドライブと同じ接続インタフェース規格(ATA規格)を<br />
  持っており、HDDに代わる<font color=
  "#A52A00">高速ストレージ 
  （コンピュータ内でデータや<br />
  プログラムを記憶する装置）</font>
  として注目されています。<br />
  <br />
  SSDはハードディスクのようにディスクを持たないため、
   データの<br />
  読み書きの際に読み取り装置(ヘッド)をディスク上で移動させる時間<br />
  (シークタイム)や、
  ディスク上の目的のデータがヘッド位置まで回転<br />
  してくる時間(サーチタイム)が存在しません。
  <br />
  <br />
  だから、
  データの読み書きがハードディスクに比べて劇的に高速化<br />
  されています。<br />
  <br />
  また、
  ハードディスクのようにモーターを使ってディスクを回転させる<br />
  必要がないため、消費電力も大幅に少なくなっています。
  <br />
  <br />
  さらに、
  衝撃によって破損しやすいディスク駆動部分が存在しない<br />
  ため、
  耐衝撃性もハードディスクに比べて高いと言えます。
  <br />
  <br />
  <br />
  と、良い事ばかり書きましたが、
  物事なんでも弱点があります。<br />
  <br />
  それは・・・・<br />
  <br />
  同じ容量で比較するとＳＳＤはハードディスクに比べて高価です。
  <br />
  <br />
  だから、
  大容量化して利用するのが難しいという欠点があります。
  <br />
  <br />
  このため、ハードディスクとSSDを併用し、
  ハードディスク内の頻繁<br />
  にアクセスされるデータのみをキャッシュとしてSSDに格納しておく<br />
  といった使い方もされています。<br />
  <br />
  ノートＰＣの中では、
  すでにハードディスクドライブの代わりに、
  ＳＳＤ<br />
  が搭載されているパソコンもありますが、
  まだ値段が高い状態です。<br />
  <br />
  <br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.hdd-backup.com/blog/1harddisk/post_174.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001ハードディスク</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 May 2008 21:15:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Vista で CD-R を作成する際の注意点</title>
         <description><![CDATA[<p>
  セミナー会場で、
  お使いのパソコンのOSについて質問したら、
  <br />
  　<br />
  　Vistaを使っている方は未だ少なかった感じがしました。
  
</p>
<p>
  <br />
  　しかし、
  6月には店頭でWindowsXP搭載パソコンが姿を消すので<br />
  　<br />
  　これから買い替えをする方はどうしてもVista搭載マシンを
</p>
<p>
  　使うことになります。
</p>
<p>
  <br />
  　それで、
  今回はVistaマシンでCD-Rを作成するときの注意点の話を
</p>
<p>
  　します。
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  　ちなみに、
  WindowsXPにはOSにCD-Rを作成するプログラムが
</p>
<p>
  　サポートされています。
</p>
<p>
  <br />
  　つまり、CD作成ソフトが無くても、
  光学式ドライブがCD-R書き込み
</p>
<p>
  　対応でしたらCD-Rを作成することが出来るんですね。
  
</p>
<p>
  　しかし、
  WindowsXPにはDVD-Rなどを作成するプログラムサポートは
</p>
<p>
  　無いので、DVD作成ソフトは必要です。
</p>
<p>
  <br />
  　その点、
  WindowsVistaはDVD作成をサポートしています。
  
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  <br />
  　話が横道にそれてしまいました。
</p>
<p>
  <br />
  　Vistaマシン で CD-R
  などにデータを書き込むとき、
</p>
<p>
  「ライブファイルシステム」と「マスタ」
  という２つの形式を
</p>
<p>
  　選ぶ選択肢が出てきます。
</p>
<p>
  　今日はその解説です。
</p>
<p>
  <br />
  　Vista での CD-R
  への書き込みは以下の手順になります。
</p>
<p>
  　空の CD-R を Vistaマシン 内蔵の
  CD/DVDドライブに入れると<br />
  「自動再生」画面が表示されるので、 
  「ファイルをディスクに<br />
  　書き込む」項目を選びクリックします。
</p>
<p>
  　「ディスクの書き込み」画面が表示されたら、
  書き込む内容に<br />
  　適したタイトルを「ディスクのタイトル」欄に入力。
  <br />
  　<br />
  　画面左下の「フォーマットのオプションを表示する」
  ボタンを<br />
  　クリック。
</p>
<p>
  　書き込みの形式を「ライブファイルシステム」か 
  「マスタ」に<br />
  　CD-R の用途に応じて選択して「次へ」
  ボタンをクリック。
</p>
<p>
  <br />
  　さぁ、出てきました！
</p>
<p>
  　初期設定では「ライブファイルシステム」
  になっています。<br />
  　<br />
  　だから「マスタ」形式にした場合は、
  設定変更が必要になります。
</p>
<p>
  　（まずは、「ライブファイルシステム」
  の場合で解説します）
</p>
<p>
  <br />
  　ディスクがフォーマットされるのをしばらく待ちます。
  
</p>
<p>
  　CD/DVDドライブ （Vistaマシンでは 
  「DVD RW ドライブ」と表示<br />
  　される場合が多い）画面が開いたら、
  書き込みたいファイルや<br />
  　やフォルダをドラッグアンドドロップします。
</p>
<p>
  　※あるいは、
  書き込みたいファイルやフォルダを右クリック<br />
  　で表示されるメニューから「送る」－「DVD
  RWドライブ」を選択<br />
  　することで書き込みます。
</p>
<p>
  　<br />
  　ここで「ライブファイルシステム」
  を選択していた場合、<br />
  　ドラッグアンドドロップ、あるいは「送る」
  操作をした直後からすぐ<br />
  　指定したファイルやフォルダの書き込み作業が始まり、
   完了します。
</p>
<p>
  <br />
  　一方、「マスタ」を選択していた場合、<br />
  　<br />
  　CD/DVDドライブ 画面上に並んだ 
  「ディスクに書き込む準備が<br />
  　できたファイル」で、
  書き込むファイルがそろったことを確認<br />
  　したら、「ディスクに書き込む」
  ボタンをクリックします。
</p>
<p>
  　（「マスタ」形式では、
  書き込むファイルをすべて準備して<br />
  　　から一括で書き込む、というのが特長）
</p>
<p>
  　<br />
  「ディスクへの書き込み」画面が開き、
  ディスクのタイトルを<br />
  　確認したら「次へ」ボタンをクリックします。
</p>
<p>
  <br />
  「マスタ形式を使用しますか？」
  という確認メッセージが表示<br />
  　されるので「はい」をクリックすると 
  「ディスクへの書き込み」<br />
  　が開始されるので、完了するまで待ちます。
</p>
<p>
  「ファイルはディスクへ正しく書き込まれました」
  と表示され、<br />
  　自動的に CD/DVD ドライブが開き、
  書き込み完了です。
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  ■■■形式の違いの解説
</p>
<p>
  　◇「ライブファイルシステム」形式を使う場合
</p>
<p>
  　○Windows Vista 搭載パソコンで、
  フォルダやファイル単位での<br />
  　　書き込みを何度もおこなうようなケース
</p>
<p>
  　○自分の Vistaマシン
  だけで手軽に追記でファイルやフォルダを<br />
  　　保存、バックアップしていきたい場合など
</p>
<p>
  <br />
  　注意：削除や再書き込みもできる CD-RW や
  DVD-RW などで頻繁に<br />
  　　　　書いたり消したりしたい場合も、
  こちらの形式が便利です。
</p>
<p>
  　　　　すべてのコンピュータおよびデバイスで使用できるわけでは<br />
  　　　　ありません。
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  　◇「マスタ」形式を使う場合<br />
  　<br />
  　○音楽や画像をディスクに書き込み、MP3
  や静止画や動画を再生<br />
  　　できる一般的な CD/DVD
  プレーヤーで使いたい場合
</p>
<p>
  　○まとめて書き込む場合は「ライブファイルシステム」
   より高速。<br />
  　　何枚も同じ内容をコピーする場合も「マスタ」
  が便利
</p>
<p>
  　○Windows XP よりも前の
  Windows
  を搭載したパソコンでも保存<br />
  　　したファイルやフォルダを読み込む可能性がある場合は絶対
</p>
<p>
  <br />
  　書き込みやすさや使い勝手などを考えると 
  「ライブファイルシステム」<br />
  　形式は魅力的ですが、確実に大切なデータを保存、
  共有していときには<br />
  　やはり「マスタ」
  形式で保存しておいたほうがいいと思います。
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  　ちょっと難しかったかな？（汗）
</p>
<p>
  　そのうち、また別の表現で解説しますね。
  <br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.hdd-backup.com/blog/4troubleshooting/vista_cdr.html</link>
         <guid>http://www.hdd-backup.com/blog/4troubleshooting/vista_cdr.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004サンダーバード発進</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 May 2008 09:43:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マイクロソフト社、「顧客が望めば」Windows XP延命の可能性</title>
         <description>現在店頭で販売されているパソコンにはWindowsVistaが
　搭載されています。

　つまり、XP搭載パソコンを購入するには、自作するか、小規模企業と
　して法人購入するしかありません。


　XPの有償サポート終了期限は、２０１４年と決まっているので
　まだ６年ほどの期間はサポートを受けられます。

　ここで勘違いしてもらっては困るのは、２０１４年でXPが使えなく
　なるのではありません。


　これ、重要です。

　
　有償サポートが終了するということは、その後（つまり２０１４年）
　どんなOSに不具合が見つかっても、治してくれないということです。


　その後も使えるんです。
　
　とんでもないトラブルが発生するとは考えられませんよ。
　
　ただ、保証なしになるだけです。


　WindowsVistaは、比較的最近のマシンにのみ搭載されている
　高速なCPUを必要としたり、パソコンのハードの性能を要求される
　OS（オペレーティングシステム）なので、
　
　
　現在、使っているパソコンをビスタ仕様にしようとは思わないで
　下さいね。

（出来ないことはないですが、余計に費用がかかります。）



　さて、マイクロソフト社は、

　「XPは終末期に入る。そのことは発表済みだ。顧客からのフィード
　　バックが変われば、再検討する可能性があるが、今のところは
　　新規のXPの出荷は終了する計画だ」

　と話しています。


　あまり、期待は出来ませんけど。
</description>
         <link>http://www.hdd-backup.com/blog/006news/windows_xp.html</link>
         <guid>http://www.hdd-backup.com/blog/006news/windows_xp.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006ITニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 May 2008 08:41:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Winnyの起動停止等が可能なソフトって必要？</title>
         <description><![CDATA[<p>一番多いのが、一般家庭でのインターネット設定作業です。

月に５０件ほどあります。

だからいろんなパソコンに出会いますが、さすがにWinnyをインストール
しているお客さんには出会ったことはまだありません。

しかし・・・

LimeWireとかカボスとかWinMXなどはよく見かけます。

これらのソフト、特にパソコン初心者には使ってもらいたくないです。

セキュリティ上危険だからです。

こんなソフトがあるんですね。</p><p><font color="#3300cc">株式会社アクティブ・ウェーブは、ファイル交換ソフトなどの起動停止などを可能とするアクセス制御ソフト「Watchman7」を、発売した。価格は、5800円となっている。

　「Watchman7」は、バックグラウンドで動作してソフトを監視できるアクセス制御ソフト。利用制限設定されているソフトへのアクセスを検知すると、その起動を阻止し、利用不能とする。「Winny」などのファイル交換ソフトやチャットソフトなどがあらかじめ登録されており、その中から指定することで使用を容易に制限することができる。また、制限ソフトの追加登録も容易で、新たに危険なソフトが流通した場合も、そのソフトを登録することで迅速に対応することができる。“インストール制限”／“ダウンロード制限”により、新しいソフトのインストール／ダウンロードを事前に阻止することもできる。

　指定したファイルをロック状態にできる“ファイルロック機能”を搭載し、パスワードなどの入力でロックを解除するまで利用禁止にでき、重要なドキュメントへのアクセス／改ざん／削除を防止することができる。いつ、誰が、制限したソフト／ファイルを利用しようとしたかを記録する“アクセス履歴機能”や、不正アクセスがあった場合に指定アドレスへメール通知する機能により、常に利用状況を把握することができる。コントロールパネルや日付と時刻の変更、エクスプローラのフォルダオプションなどへのアクセスも禁止でき、侵入するユーザからシステムを保護することができる。 

</font></p><p>こんなソフト、どうして必要なのかな？と、思ってしまいました。

というのも、インストールしなければ問題ないと思ったんですね。</p><p>でも、企業内のPCは、不特定の人が使う場合もあることを忘れておりました。（笑）

また、ウィルスのようにいつの間にかインストールｗされている場合もあるからでしょう。

一般家庭では家族で１台のパソコンを共有する場合もあるから、やはりそんな環境なら必要になるソフトですね。


</p>
Watchman7ではないですけど類似ソフトです
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04cf459f.3f39851c.04cf45a0.9edb5051/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fpcdepot%2f4560138463390%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fpcdepot%2fi%2f10028787%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpcdepot%2fcabinet%2f042%2f4560138463390.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fpcdepot%2fcabinet%2f042%2f4560138463390.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>]]></description>
         <link>http://www.hdd-backup.com/blog/2virussecurity/winny.html</link>
         <guid>http://www.hdd-backup.com/blog/2virussecurity/winny.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002ウィルス・セキュリティ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 May 2008 08:57:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Windows XP SP3が出荷開始</title>
         <description><![CDATA[<p>
  &nbsp;Windows XP Service
  Pack（SP）3のRTM（製造工程向けリリース）
  が<br />
  出荷開始されたそうです。
</p>
<p>
  SP3 RTMは現在、
  PCメーカーおよび企業顧客向けに出荷中。
  <br />
  <br />
  4月29日からは、Windows
  UpdateおよびMicrosoft
  Download
  Center経由でWebでも配布する予定になっています。
  <br />
  <br />
  ホームユーザー向けには、初夏にAutomatic
  Updateでの配布を開始することになっています。
</p>
<p>
  SP3はバグフィックスのほか、NAP 
  （ネットワークアクセス保護）
  などの新機能が盛り込まれています。<br />
  <br />
  <br />
  ところで、SP３って何？という方へ<br />
  <br />
  SP（サービスパック）とは、
  Microsoft社のソフトウェア製品が発売された後に公開された修正プログラムをまとめたもののことを言います。
  <br />
  <br />
  通常インターネットに接続され、
  定期的にシステムを更新していると、
  システム不具合を修正してくれるプログラムがインストールされますが、
   再セットアップした場合などは、
  再びそれらプログラムをインストールしなくてはいけない。
  <br />
  <br />
  そんなとき、修正プログラムがまとめてくれていれば、
  それをインストールするだけなので、便利ですね。
  <br />
  <br />
  だから、
  マイクロソフト社は定期的にサービスパックという名で修正プログラムを無料で配布しているのです。
  <br />
  <br />
  今回はその第三弾ってことで、SP３（エスピースリー）
   と呼ばれるのです。<br />
  <br />
  これらSPには、
  過去に提供されたセキュリティホールに対する修正(ホットフィックス)がすべて含まれており、
   サービスパックを適用することはセキュリティ上極めて重要なので是非アップグレードしておいて欲しいです。
  <br />
  <br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.hdd-backup.com/blog/006news/windows_xp_sp3.html</link>
         <guid>http://www.hdd-backup.com/blog/006news/windows_xp_sp3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005パソコン閑話休題</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006ITニュース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 19:19:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Windows XP で外付けデバイスを簡単に取り外す方法</title>
         <description><![CDATA[<p>
  <br />
  最近はパソコンに周辺機器を接続するとき、
  ＵＳＢ接続が多くなっていますね。<br />
  <br />
  昔は電源を入れる前に周辺機器を接続しておいて、
  周辺機器から電源を<br />
  いれて、それからパソコンに電源を入れておかないと、
  パソコン側が周辺<br />
  機器を認識しなかったんです。<br />
  <br />
  <br />
  それが、
  最近ではプラグアンドプレイ機能が高性能になったお陰で電源を<br />
  入れていたパソコンに直接周辺機器をつないでもちゃんと正常に稼動して<br />
  くれます。<br />
  <br />
  そのために、ＵＳＢの差込個数が増え、
  プリンターやマウスなど通常使う<br />
  ものも繋がっているために、
  ＵＳＢメモリを取り付けるのはいいのですが、
  <br />
  はずすときにタスクバーに表示された「安全な取り外し」
   をクリックし、デバイス<br />
  の停止をするという手順を踏まなければなりませんでした。
  <br />
  <br />
  <font color="#0000FF">
  （それを行わずにデバイスを抜くと、
  システムの動作がおかしくなります）<br />
  <br /></font>
</p>
<p>
  <font color=
  "#000000">そういう訳で XP
  でも同じ手順を踏んでいたのですが、XP
  はドライブ単位に<br />
  「クイック削除」という、「安全な取り外し」
  をクリックする作業を省略できる機能<br />
  が追加されていて、デフォルトが「クイック削除」
  の設定になっているようです。</font>
</p>
<p>
  <span class=
  "attn"><font color=
  "#FF0000">注：
  外付けのハードディスクにインストールしたアプリケーションを実行している<br />
  状態で外すと、
  PCが重くなったりフリーズする可能性があります。
  <br />
  どの状態で安全に外せるかは、事前に「安全な取り外し」
   でご確認ください。</font></span>
</p>
<p>
  <font color=
  "#000000">どちらの設定になっているかを確認するには、
   外付けデバイスを挿入した状態で<br />
  下記の操作を実行しましょう。<br />
  <br />
  <img alt=""
       hspace="0"
       src=
       "http://mtn.pms21.net/mt//media/img_20080129T220044890.jpg"
       align="left"
       border="0" /></font>
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  「マイコンピュータ」を右クリックして「管理」
  を選択<br />
  <br />
  <br />
  <br />
  <br />
  <img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://mtn.pms21.net/mt//media/img_20080129T220047031.jpg"
     align="left"
     border="0" />
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  「コンピュータの管理」画面が開くので、
  左側<br />
  にあるツリーの「記憶域」配下にある 
  「ディスク<br />
  の管理」をクリック
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  <img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://mtn.pms21.net/mt//media/img_20080129T220047750.jpg"
     align="left"
     border="0" />
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  右に表示される該当デバイスの「ディスクx」
  の<br />
  部分を右クリックして「プロパティ」を選択
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  <br />
  <img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://mtn.pms21.net/mt//media/img_20080129T220048718.jpg"
     align="left"
     border="0" />
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  表示されたダイアログの「ポリシー」
  タブをクリック<br />
  <br />
  <br />
  <br />
  <br />
  <br />
  <img alt=""
     hspace="0"
     src=
     "http://mtn.pms21.net/mt//media/img_20080129T220049359.jpg"
     align="left"
     border="0" />
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  「クイック削除のために最適化する」
  のラジオボタンが<br />
  選択状態になっていれば、タスクバーの 
  「安全な取り外し」<br />
  をクリックする必要はありません<br />
  <br />
  <br />
</p>
<p>
  &nbsp;
</p>
<p>
  <font color=
  "#000000">実際にＵＳＢメモリなどで確認してみてくださいね。
  <br />
  <br /></font><br />
  <br />
</p>]]></description>
         <link>http://www.hdd-backup.com/blog/4troubleshooting/windows_xp_1.html</link>
         <guid>http://www.hdd-backup.com/blog/4troubleshooting/windows_xp_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004サンダーバード発進</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 20:43:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Office 2007 Personalがなんと9,280円！</title>
         <description>当社はパソコン販売（世界一トラブルに強いＰＣ）を行っていますが、
ワードやエクセルのソフトもインストールして欲しいという要望は多いです。

その場合の価格が３万円ぐらい加算されるとお伝えすると、殆どの方が驚くんですね。（汗）

通常、Office 2007 Personalをパッケージ（箱に入ったタイプ）で購入すると、
値段は47,040円（定価）もします。

めちゃ高いやんか！！

プレインストール（Officeが購入したパソコンに元々入っている）タイプの
パソコンでも、通常価格より３万円は高くなります。



それに旧タイプのソフトをもっている人のためのアップグレード版の価格も
22,890円（定価）もするので、海賊版を購入したり、違法コピーをしたりする原因になっている気がします。


そこで他社がマイクロソフト社のOfficeのデータに互換性を持たせたアプリケーションソフトを販売し始めました。

まだつかったことがないですが、価格がなんと５千円ほど！！（笑）

これは魅力ですね。


さて、マイクロソフト社も低迷する売り上げ打破のためか、思い切った
キャンペーンを打ち出しました。

それが
「Office 2007 Personalがなんと9,280円！」
http://direct.ips.co.jp/pc/iHtml/Vista_Office2007/office2007/default.cfm


海賊版や違法コピーはお勧めできませんが、旧バージョンをお持ちの人は買い
ですよ。</description>
         <link>http://www.hdd-backup.com/blog/006news/office_2007_personal9280.html</link>
         <guid>http://www.hdd-backup.com/blog/006news/office_2007_personal9280.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006ITニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 Apr 2008 15:40:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>データのバックアップとは</title>
         <description><![CDATA[<p>
  データのバックアップが重要と言われていますが、
  そもそもデータのバックアップ<br />
  って何でしょう？
</p>
<p>
  パソコンのデータ、
  およびシステムのプログラムデータなどは、
  ハードディスクと<br />
  呼ばれる記憶装置に収められています。　
</p>
<p>
  データのバックアップは、
  そのハードディスクの何らかのトラブルでデータの破損<br />
  を回避するために、別の場所に保管するか、
  別のメディアに複製を保管するという<br />
  意味でとらえてください。
</p>
<p>
  <br />
  だから、デジカメで撮影した写真データや、
  メールアドレスのデータ、その他個人が<br />
  作り出したデータは失うと二度と元にもどせなくなることもあるので、
   <font color=
  "#FF0000">データのバック<br />
  アップがどれだけ重要か</font>、
  わかってもらえると思います。
</p>
<p>
  しかし、殆どの人がその重要性を知っていても、
  その対応策を講じていません。
</p>
<p>
  それは何故か？<br />
  <br />
  面倒だからです。　　そして、
  自分には起こらないトラブルだと思っているからです。
</p>
<p>
  僕の経験でも、
  たとえ新品のパソコンであっても購入してまだ一ヶ月しか<br />
  たっていないパソコンであっても、
  運が悪ければハードディスクが壊れてしまう<br />
  お客さんも多数見てきました。<br />
  <br />
  <font color="#FF0000"
     size=
     "6">ハードディスクは消耗品<font color="#000000"
        size="3">　なんです。
        <br />
  <br />
  また、データのバックアップが面倒だと思う人は、
  データのバックアップのやり方<br />
  を知らないからです。<br />
  <br />
  自動でバックアップしてくれるツールもあるんです。
  <br />
  <br />
  このブログは、
  そのようなツールなども紹介していこうと思ってます。
  </font><br /></font>
</p>]]></description>
         <link>http://www.hdd-backup.com/blog/3databackup/post.html</link>
         <guid>http://www.hdd-backup.com/blog/3databackup/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003データバックアップ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 09:17:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
